デュオリンゴの連続学習記録が、ついに342日になりました!
前回の記事(328日・レベル30)からさらに2週間、毎日コツコツと続けています。50代の自分がここまで継続できるとは、正直自分でも驚いています(笑)。
スコアが31にアップ!確かな手応えを感じている
嬉しい報告がもうひとつあります。
英語スコアがレベル31に到達しました!
レベル30を超えてからは「日常会話ができるレベル」と言われていますが、31になってさらに実感が増してきました。英語を聞いたときに、以前よりも自然に意味が頭に入ってくる感覚があります。
毎日たった数分の積み重ねが、確実に力になっている。そう感じられる瞬間が、継続の何よりのモチベーションです。

342日続けて気づいたこと
「毎日続けるコツは何ですか?」とよく聞かれます。
私の答えはシンプルです。
「完璧にやろうとしないこと」
忙しい日は5分でも構わない。大切なのは、どんな日も画面を開くことです。診断士の勉強で疲れた夜も、孫と遊んで疲れた週末も、デュオリンゴだけは欠かさない。それだけを自分に課してきました。
342日という数字は、そんな小さな積み重ねの結果です。

定年後、英語で広がる第二の人生
実は英語学習を続けているのには、もうひとつ理由があります。
定年後のコンサルタントとして活動する中で、英語が使えるというのは大きな強みになると考えているからです。外資系企業や海外との取引がある中小企業をサポートする場面で、英語力があれば支援の幅が一気に広がります。
また純粋に、英語で世界が広がる楽しさも感じています。海外のニュースを読んだり、外国の方と少し会話できたり。定年後の豊かな日常につながる力として、英語はこれからも磨き続けたいと思っています。
342日の積み重ねは、そんな未来への投資です。

まだ道半ばですが、確実に前進しています。
野球で言えば、バッターボックスに立ち続けること自体が大事。打率は続けた先についてくる。
9回裏からが本番!英語も診断士も、やまおの挑戦はまだまだ続きます!⚾
