【50代の挑戦】デュオリンゴ350日達成!多忙な日々でも続ける理由と、診断士学習の正直な話

デュオリンゴの連続学習記録が、ついに350日に到達しました!

忙しい日も、疲れ果てた夜も、とにかく画面を開き続けた350日。我ながらよく続けられたと思います(笑)。


目次

レベルアップで壁にぶつかった

嬉しいことに、英語スコアがレベル31に上がりました。

ところが、レベルアップしたことで新たな壁が現れました。リリーとの英会話やリスニングの学習内容が一段階難しくなり、「あれ、ついていけるかな…」と自信を失いそうになる瞬間があります。

でも、ここで踏みとどまることが大事だと自分に言い聞かせています。

レベルアップの直後に感じる「難しい」は、成長している証拠。

自信を失って学習意欲が下がってしまうのが一番もったいない。そう気づいてから、難しくても焦らず一歩一歩進むことを意識するようにしました。


診断士の学習、正直に言います

実は中小企業診断士の学習が、現在停滞中です。

仕事が多忙でストレスが高まっている時期、どうしても勉強に向かう気力が湧かない日があります。これは50代の社会人として、避けられない現実です。

「もっとやらなければ」と焦る気持ちはあります。でも無理に詰め込もうとして、燃え尽きてしまっては元も子もない。

今はペースを落としながらも、完全に止めないことを意識しています。どんなに短い時間でも、テキストを開く。それだけで十分だと自分に言い聞かせています。


50代から60代の過ごし方が、人生を決める

忙しい日々の中でふと思うことがあります。

50代から60代をどのように過ごすかで、その後の人生の豊かさが決まってくる。

英語も、診断士も、ブログも。すべては定年後の第二の人生を実りあるものにするための投資です。今の苦労は、必ず未来のやまおへの贈り物になる。そう信じて、前を向きます。

止まっても、また歩き出せばいい。

9回裏はまだ終わっていない。やまおの挑戦は続きます!⚾

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